2008年05月31日
「命」が産まれた!
本日お昼の1時になるころ 無事ななの姉妹のあーちゃんのbabyが誕生しましたぁ
帝王切開となり 4つの命と言われていたのですが なんと5つの命が誕生しました!
この帝王切開になるまでには 奥さんの自然分娩を希望する気持ちとの葛藤が
あったのですが 昨日の朝 予定日も明日ということで「どう?」と電話をしたのが
はじまり・・・・
私ももちろん自然でいけるならそれで頑張ってといえるのだけど
やっぱり以前病院に行ったときに獣医さんに少し大きいので帝王切開の可能性も
ありますと言われた以上 レントゲンを撮ってもらってプロの判断を仰ぐべきだと
思っていたのです。
でも奥さんは不安な気持ちがあり その不安に自然分娩を押すブリーダーさんの
想いが私には理解できず 強くも言えず 「そう・・・がんばってね」としか
言えず電話を切ったのだけど やっぱり考えれば考えるほど
病院でちゃんと見てもらって自然分娩でいけるかどうか判断してもらうべき
と、夕方まで考え 今夜にも(昨夜)くるかもしれない陣痛に時間がない!っと
心を鬼にして メールしました。
人にはいろんな考えがあると思うけど 何の根拠もない「大丈夫」っていうのは
無責任だと思うのです。
それでもし 赤ちゃんが大きすぎて詰まってしまったとき、誰が助けてあげられるのか?
「大丈夫」と言った人が対処できるのか?
もしも悪い結果になったら・・・。 誰の責任でもなく飼い主の判断だと。
私はななのときに相手にも念には念を、何度もブリーダーさんともお話しました。
お世話になっているアンビジョンヒダのオーナーさん・お姉さんにも相談し
カラーの勉強も。
出産間近では病院にてレントゲンで骨盤と赤ちゃんの大きさを診てもらったので
だからどうしても無責任な「大丈夫」は言えないっと思ったのです。
そして 予定日になるときにレントゲンも撮らず自然分娩に向かって いざ、詰まったり
なんらかのトラブルが発生したとき 病院がやっているか、それまでの時間が間に合うのか
赤ちゃんもあーちゃんにもなにかあったら 嫌なの・・・っとメールしました。
あぁ・・・・やだな・・・大事な人にこんなこと言うの・・・とか思ったけど
言わなきゃ 自分が後悔する!と、嫌われるの覚悟でメールを。
そして昨夜、奥さんからメールが。
「明日の朝一番で診察してもらおうと思うの」と。
良かったぁ
届いたかなぁ・・・
そうだよ 診てもらって心配ないですよって言われたら自宅で見守ったらいいんだもん
そう想い安心し、午前10時のメール。
「12時から帝王切開になりました」とのこと。
そうかぁ・・・やっぱり大きかったんだ・・・と想っていたら奥さんより電話が。
とても不安そうな声。
子宮のひとつに1匹だけ大きく育ってるとのこと。その子の骨格が3・5cm
あーちゃんの骨盤のところが3・5cm。自然でいけないことはないけど
詰まる危険性もあるということ。
やっぱり診てもらってよかった・・・と私は思ったのと同時に奥さんの不安な気持ちが
めちゃめちゃわかって 「一人なの?私も行こうか?どう?」と。
幸い、旦那さんや息子さん、お嫁さん・孫たちが来るから・・・とのことで安心。
でも12時30分。奥さんから電話があり、息子さんが仕事に戻ったから
どう?来てくれる?と。取り上げたら飼い主さんも立ち会えるとのこと。
行こうか?なんて言っておいて「私なんかが行ってもいいのかなぁ?」なんて言いながら
取るものとらず 娘と病院へ

着くと待合室に奥さんと旦那さんがいて 表情はめちゃめちゃ不安そう。
昨日の私のメールごめんねと謝り、少し話していると看護士さんが「中へ」と。
奥さんが動き 旦那さんのほうを見ると首を振ってる旦那さん。
オレはいいから・・・ここで待つから・・・行ってやってくれと。
しばらく誘ったものの じゃあ・・っと私と娘が入るとそこにはbabyが。
「はい次の子です」と運ばれてくるbabyたち。
でも・・・・・ なんだか・・・・ 状況が・・・・。
ななの出産後の和やかなムードではない。
看護師さんたちが一人1頭ずつ タオルで包んでさすっている。
なんだか・・・嫌なことが頭をよぎった。
・・・私はなんてことを薦めてしまったんだとの気持ちさえ。
次々運ばれる赤ちゃんたち、そして緊迫した空気の中
5つの赤ちゃんが運びこまれ 手が足りなくて私も一人を預かった。
(奥さんに看護師さんが渡そうとしたのだけど奥さんはリウマチもあるため
代わりに私が・・)
泣き声がしない・・・とオロオロする奥さん。
私の心の中も同じ気持ちでドキドキした。ワクワクのドキドキじゃなく・・。
でも今から出るよ~と言って出てきたんじゃないからかしら?と
余談もする時間もなく 不安な奥さんの横でただただ必死にさすった。
でも・・・あまりにななが産んだときとは違い どの子もぐったりしてる
奥さんは横で「どうかみんなが鳴きますように」と泣きそうにつぶやいてた
私も顔では「大丈夫」という顔をしながら内心、
「お願いよ!お願いだからみんな息して!鳴いて!お願いだから!」と祈りながら
必死にさすった。なんだかとても長く感じた時間だった。
そして 順番に先生に見せにいきみんな呼吸は確認できたよう。
でも誰もまだ鳴いてない。
途中、旦那さんもそぉっと不安な表情で覗いたので「みんな息してるからね」と
伝えた。きっとなんだか緊迫してる空気を察してさらに不安になったのでしょう
また待合室へ・・・・。
「お願いよ!鳴いて!産まれてきたんだよ!鳴いて!」と必死にさすると
看護師さんの手の中から「きゅぅ~」と
。
「どうしよう・・・私の預かってる子が鳴かなかったら」との不安と葛藤しながら
ようやく手の中で鳴いたのを確認できた

やっと ほっとし、娘とも話せた。それまでは必死でほんとにドキドキした。
落ち着いた子からミルクを飲ませてもらった。

ちゃんとゴクンゴクンと飲んだ
本当にこのとき安心した。





小さな手を動かす赤ちゃん。口を開ける赤ちゃん。
なんて愛しいんでしょう
本当に産まれてきてくれて ありがとう
自分が出産したときと同じように 心から思った。
あーちゃんはというと もう看護師さんに抱っこされている(えりまきとかげ状態で)
こういうもんなんだ・・・ 意外なことばかりで勉強になった
ただ・・・ひとり ちょっと弱い子がいて油断できないとのこと。
でも我が家のチビより大きそう。
なんとかがんばって欲しい小さな命。
私にはチビのときの後悔がずっとある。
病院でも娘と話してた。
赤ちゃんたちが順番にミルクをもらっているとき、
「本当にこの準備をしなかったんだよね・・・チビにも飲ませたかった」と
娘とボソっと話した。
先生からの説明を聞き あーちゃんたちは帰宅。その時2時。
意外に早いことにびっくり。
奥さんは帝王切開したあとの母性本能が心配のよう。電話でも言ってた。
どうなのかなぁ・・・ でも今は麻酔からさめたばかり。
少しずつ・・・少しずつ母になっていくのじゃないのかなぁ・・とここも私には
未知の世界。
どうか あーちゃんが赤ちゃんたちを愛しく抱きますように・・・
無事 誕生のあとは ただただ 元気に育ってくれることを祈ります

そうそう!たぶん男の子4つ・女の子1つです
そして・・・我が家に帰ると うちのかわいい娘たちなな&ももがいつものおかえりぃ~
歓迎♪
帰ってきて喜びはしゃぐももとは違い ななは私の手を何度もにおいを嗅ぎ
クンクン言い、また何度もにおいを嗅ぎにきて私の手のひらをかきかきするのでした
(赤ちゃんをさすってたからにおいがするんだぁ!)
あ!・・・また育児に火をつけてしまったかしら・・・・


帝王切開となり 4つの命と言われていたのですが なんと5つの命が誕生しました!
この帝王切開になるまでには 奥さんの自然分娩を希望する気持ちとの葛藤が
あったのですが 昨日の朝 予定日も明日ということで「どう?」と電話をしたのが
はじまり・・・・
私ももちろん自然でいけるならそれで頑張ってといえるのだけど
やっぱり以前病院に行ったときに獣医さんに少し大きいので帝王切開の可能性も
ありますと言われた以上 レントゲンを撮ってもらってプロの判断を仰ぐべきだと
思っていたのです。
でも奥さんは不安な気持ちがあり その不安に自然分娩を押すブリーダーさんの
想いが私には理解できず 強くも言えず 「そう・・・がんばってね」としか
言えず電話を切ったのだけど やっぱり考えれば考えるほど
病院でちゃんと見てもらって自然分娩でいけるかどうか判断してもらうべき
と、夕方まで考え 今夜にも(昨夜)くるかもしれない陣痛に時間がない!っと
心を鬼にして メールしました。
人にはいろんな考えがあると思うけど 何の根拠もない「大丈夫」っていうのは
無責任だと思うのです。
それでもし 赤ちゃんが大きすぎて詰まってしまったとき、誰が助けてあげられるのか?
「大丈夫」と言った人が対処できるのか?
もしも悪い結果になったら・・・。 誰の責任でもなく飼い主の判断だと。
私はななのときに相手にも念には念を、何度もブリーダーさんともお話しました。
お世話になっているアンビジョンヒダのオーナーさん・お姉さんにも相談し
カラーの勉強も。
出産間近では病院にてレントゲンで骨盤と赤ちゃんの大きさを診てもらったので
だからどうしても無責任な「大丈夫」は言えないっと思ったのです。
そして 予定日になるときにレントゲンも撮らず自然分娩に向かって いざ、詰まったり
なんらかのトラブルが発生したとき 病院がやっているか、それまでの時間が間に合うのか
赤ちゃんもあーちゃんにもなにかあったら 嫌なの・・・っとメールしました。
あぁ・・・・やだな・・・大事な人にこんなこと言うの・・・とか思ったけど
言わなきゃ 自分が後悔する!と、嫌われるの覚悟でメールを。
そして昨夜、奥さんからメールが。
「明日の朝一番で診察してもらおうと思うの」と。
良かったぁ
届いたかなぁ・・・そうだよ 診てもらって心配ないですよって言われたら自宅で見守ったらいいんだもん
そう想い安心し、午前10時のメール。
「12時から帝王切開になりました」とのこと。
そうかぁ・・・やっぱり大きかったんだ・・・と想っていたら奥さんより電話が。
とても不安そうな声。
子宮のひとつに1匹だけ大きく育ってるとのこと。その子の骨格が3・5cm
あーちゃんの骨盤のところが3・5cm。自然でいけないことはないけど
詰まる危険性もあるということ。
やっぱり診てもらってよかった・・・と私は思ったのと同時に奥さんの不安な気持ちが
めちゃめちゃわかって 「一人なの?私も行こうか?どう?」と。
幸い、旦那さんや息子さん、お嫁さん・孫たちが来るから・・・とのことで安心。
でも12時30分。奥さんから電話があり、息子さんが仕事に戻ったから
どう?来てくれる?と。取り上げたら飼い主さんも立ち会えるとのこと。
行こうか?なんて言っておいて「私なんかが行ってもいいのかなぁ?」なんて言いながら
取るものとらず 娘と病院へ


着くと待合室に奥さんと旦那さんがいて 表情はめちゃめちゃ不安そう。
昨日の私のメールごめんねと謝り、少し話していると看護士さんが「中へ」と。
奥さんが動き 旦那さんのほうを見ると首を振ってる旦那さん。
オレはいいから・・・ここで待つから・・・行ってやってくれと。
しばらく誘ったものの じゃあ・・っと私と娘が入るとそこにはbabyが。
「はい次の子です」と運ばれてくるbabyたち。
でも・・・・・ なんだか・・・・ 状況が・・・・。
ななの出産後の和やかなムードではない。
看護師さんたちが一人1頭ずつ タオルで包んでさすっている。
なんだか・・・嫌なことが頭をよぎった。
・・・私はなんてことを薦めてしまったんだとの気持ちさえ。
次々運ばれる赤ちゃんたち、そして緊迫した空気の中
5つの赤ちゃんが運びこまれ 手が足りなくて私も一人を預かった。
(奥さんに看護師さんが渡そうとしたのだけど奥さんはリウマチもあるため
代わりに私が・・)
泣き声がしない・・・とオロオロする奥さん。
私の心の中も同じ気持ちでドキドキした。ワクワクのドキドキじゃなく・・。
でも今から出るよ~と言って出てきたんじゃないからかしら?と
余談もする時間もなく 不安な奥さんの横でただただ必死にさすった。
でも・・・あまりにななが産んだときとは違い どの子もぐったりしてる
奥さんは横で「どうかみんなが鳴きますように」と泣きそうにつぶやいてた
私も顔では「大丈夫」という顔をしながら内心、
「お願いよ!お願いだからみんな息して!鳴いて!お願いだから!」と祈りながら
必死にさすった。なんだかとても長く感じた時間だった。
そして 順番に先生に見せにいきみんな呼吸は確認できたよう。
でも誰もまだ鳴いてない。
途中、旦那さんもそぉっと不安な表情で覗いたので「みんな息してるからね」と
伝えた。きっとなんだか緊迫してる空気を察してさらに不安になったのでしょう
また待合室へ・・・・。
「お願いよ!鳴いて!産まれてきたんだよ!鳴いて!」と必死にさすると
看護師さんの手の中から「きゅぅ~」と
。「どうしよう・・・私の預かってる子が鳴かなかったら」との不安と葛藤しながら
ようやく手の中で鳴いたのを確認できた

やっと ほっとし、娘とも話せた。それまでは必死でほんとにドキドキした。
落ち着いた子からミルクを飲ませてもらった。
ちゃんとゴクンゴクンと飲んだ

本当にこのとき安心した。
小さな手を動かす赤ちゃん。口を開ける赤ちゃん。
なんて愛しいんでしょう

本当に産まれてきてくれて ありがとう

自分が出産したときと同じように 心から思った。
あーちゃんはというと もう看護師さんに抱っこされている(えりまきとかげ状態で)
こういうもんなんだ・・・ 意外なことばかりで勉強になった

ただ・・・ひとり ちょっと弱い子がいて油断できないとのこと。
でも我が家のチビより大きそう。
なんとかがんばって欲しい小さな命。
私にはチビのときの後悔がずっとある。
病院でも娘と話してた。
赤ちゃんたちが順番にミルクをもらっているとき、
「本当にこの準備をしなかったんだよね・・・チビにも飲ませたかった」と
娘とボソっと話した。
先生からの説明を聞き あーちゃんたちは帰宅。その時2時。
意外に早いことにびっくり。
奥さんは帝王切開したあとの母性本能が心配のよう。電話でも言ってた。
どうなのかなぁ・・・ でも今は麻酔からさめたばかり。
少しずつ・・・少しずつ母になっていくのじゃないのかなぁ・・とここも私には
未知の世界。
どうか あーちゃんが赤ちゃんたちを愛しく抱きますように・・・

無事 誕生のあとは ただただ 元気に育ってくれることを祈ります

そうそう!たぶん男の子4つ・女の子1つです

そして・・・我が家に帰ると うちのかわいい娘たちなな&ももがいつものおかえりぃ~
歓迎♪帰ってきて喜びはしゃぐももとは違い ななは私の手を何度もにおいを嗅ぎ
クンクン言い、また何度もにおいを嗅ぎにきて私の手のひらをかきかきするのでした

(赤ちゃんをさすってたからにおいがするんだぁ!)
あ!・・・また育児に火をつけてしまったかしら・・・・


そして・・・・ その帰り道のこと。
ほっとして娘と喉がかわいたねとコンビニに入ろうとしたとき
ふと自分の足元を見て笑っちゃった


電話のあと すぐに向かったのだけど
お風呂掃除したあと ジーンズをかたっぽあげたままのこんなので
行ってたんだぁ・・・・・

ほっとして娘と喉がかわいたねとコンビニに入ろうとしたとき
ふと自分の足元を見て笑っちゃった


電話のあと すぐに向かったのだけど
お風呂掃除したあと ジーンズをかたっぽあげたままのこんなので
行ってたんだぁ・・・・・


はっずかしぃ~

2008年05月29日
ももを抱いて・・
今のななお母さんはというと・・・
モモちゃんを抱いて幸せそうに眠っております

ななさん・・・ あなた哺乳類ですよね・・
なぜに卵をあたためる状態なのでしょう・・・
たしかに新生児のころはそうやってお腹に集めて眠ってたけど
モモちゃんを抱いて幸せそうに眠っております

ななさん・・・ あなた哺乳類ですよね・・
なぜに卵をあたためる状態なのでしょう・・・
たしかに新生児のころはそうやってお腹に集めて眠ってたけど
ちょっとその他大勢の子育て時期も終盤かと思いきや・・・
やっぱり今日も子育て中なのね

ももだって まだまだ甘えたいんだから・・・
って・・・・・・アレ?ももはどこ?
あ
!
コタツの一角にもも発見

やっぱり今日も子育て中なのね

モモちゃん・・・・
そんなにまたモモちゃんに夢中になってると
実の娘のももがすねるでしょ
そんなにまたモモちゃんに夢中になってると
実の娘のももがすねるでしょ

ももだって まだまだ甘えたいんだから・・・

って・・・・・・アレ?ももはどこ?
あ
!コタツの一角にもも発見

は?

仰向けで爆睡中

仰向けで爆睡中

そ、そんなに気にしてないようでした



2008年05月28日
興味深々
今朝は めずらしくなながももの耳を噛み噛みして
(以前のガムを噛んでるかのように・・・)からんでました
(以前のガムを噛んでるかのように・・・)からんでました

ちょっとずつその他大勢の子育てモードが和らいできたのかな?
さてさて・・・ ななお母さん大好き娘のももはといいますと

さてさて・・・ ななお母さん大好き娘のももはといいますと
娘のピアノの練習に興味深々です
どうも音・曲に敏感なのです
TVから気になる曲なのか?なんなのかはわかりませんが
寝てても ハッと起きてTVにくぎづけで見入ってます
娘がピアノを弾いててもそう。

どうも音・曲に敏感なのです

TVから気になる曲なのか?なんなのかはわかりませんが
寝てても ハッと起きてTVにくぎづけで見入ってます

娘がピアノを弾いててもそう。
ななはピアノの練習が始まると、椅子のしたに入って寝ながら聞いてたけど
ももは気になってしょうがない様子
ももは気になってしょうがない様子

「ねぇねぇ
」
」あの件ののちの娘はというと・・・ 練習に励むようになりました。
月曜日、練習に行き内心「先生の態度が娘に当たったらどうしよう・・」と不安は
あったけど帰宅して話したのは「次は連弾だって」とのこと。
特に連弾を希望するつもりのあの話ではなかったんだけど
娘にとってもいい経験かも っと楽譜も読めない私だけど
静かに応援していたいと思います。
そして 興味深々ももはというと・・・・
月曜日、練習に行き内心「先生の態度が娘に当たったらどうしよう・・」と不安は
あったけど帰宅して話したのは「次は連弾だって」とのこと。
特に連弾を希望するつもりのあの話ではなかったんだけど
娘にとってもいい経験かも っと楽譜も読めない私だけど
静かに応援していたいと思います。
そして 興味深々ももはというと・・・・
そんなに気になるんなら・・・と娘がひざに乗せ鍵盤に手を乗せた瞬間
怖がりももはかたまってしまいました
高い位置も ドキドキ
自分で踏んだ音にもドキドキ
怖がりももはかたまってしまいました

高い位置も ドキドキ
自分で踏んだ音にもドキドキ
やっぱりももはここでいいでしゅ

・・・っと、昨夜就寝中にペンを机からこっそり取り布団の上で噛み噛みし
丁寧に全部分解し 中のインクのしみこんだフエルトみたいなのや
それを包んであったビニールまでも噛み噛みし
口のまわりも布団の中の敷きマットまで真っ黒にしてたももは静かに
ピアノを聴いてたのでした
丁寧に全部分解し 中のインクのしみこんだフエルトみたいなのや
それを包んであったビニールまでも噛み噛みし
口のまわりも布団の中の敷きマットまで真っ黒にしてたももは静かに
ピアノを聴いてたのでした

・・・・・・

2008年05月27日
娘のサイン
ななが水を飲んで巣穴?に帰ると ももが入ってた。
ちょっと困惑顔で見ているななに
「ももは寂しかったんやよ
ななお母さんと一緒にいたいんやって
」
と話すと巣穴に入りももに寄り添った。
ちょっと困惑顔で見ているななに
「ももは寂しかったんやよ
ななお母さんと一緒にいたいんやって
」と話すと巣穴に入りももに寄り添った。
なながちょっと変わった・・。
それから一緒に寝てる
伝わったんだろうか・・・・
そうだとすると 本当にななはいいお母さんだ。
それから一緒に寝てる

伝わったんだろうか・・・・
そうだとすると 本当にななはいいお母さんだ。
2008年05月27日
気持ちのやりどころ
ななお母さんがワンコ&その他大勢の子育てに夢中になってる昨夜
ももはというと・・・

うたた寝中の息子を舐めてました

なながワンコをペロペロしてるとき
ももは息子の頭・顔をペロペロ

ななも息子や娘をペロペロして起こすけど
ももは起こすというより・・・・

噛んでるし・・・・

ももはというと・・・
うたた寝中の息子を舐めてました

なながワンコをペロペロしてるとき
ももは息子の頭・顔をペロペロ

ななも息子や娘をペロペロして起こすけど
ももは起こすというより・・・・
噛んでるし・・・・


お腹も舐めてるし・・・

息子が寝ながらやめろよ~とお腹を隠すと
隠さないでよぉ~
ともも
ともも息子よ もももいろいろあるのよ
我慢してね
我慢してね











