2008年11月26日
ルネサァ〜ンス♪

めちゃめちゃおいし〜〜
!!
夫の仕事の帰りのお土産
ワインはどちらかというと苦手な私だけど
これはめちゃめちゃおいし〜〜
!!
めっちゃめちゃ〜
♪
チュルルル〜ってするともっと味わえると夫が言うけれど
(意味わかりますぅ?)
できない私
やってみたら口から吹き出した
…ってちょっと酔ってる私
意味がわかるでしょうか…
とにかくおいしいんです
♪
思わず酔いながら投稿です


!!夫の仕事の帰りのお土産

ワインはどちらかというと苦手な私だけど

これはめちゃめちゃおいし〜〜

!!めっちゃめちゃ〜

♪チュルルル〜ってするともっと味わえると夫が言うけれど
(意味わかりますぅ?)
できない私

やってみたら口から吹き出した

…ってちょっと酔ってる私

意味がわかるでしょうか…

とにかくおいしいんです
♪思わず酔いながら投稿です


2008年11月23日
あったかぁい♪

まつぼっくりがあったとさぁ〜♪
たぁ〜かいお山にあったとさ♪
…って、今日はちょっとあたたかいところにて
たくさんの息子たちと一緒。
これから試合です(^.^)
それにしてもあたたかいこと(^^)
さぁて、楽しむぞっ♪
たぁ〜かいお山にあったとさ♪
…って、今日はちょっとあたたかいところにて
たくさんの息子たちと一緒。
これから試合です(^.^)
それにしてもあたたかいこと(^^)
さぁて、楽しむぞっ♪
2008年11月22日
すてきな午後

今日は晴れ間のみえる昨日までの真冬から
お日さまが当たってあたたかい日となりました
そんな午後、またすてきな方に出会いました
ってか、出会うというより呼んだのですが…
どうも調子の悪い我が家の玄関の鍵
とうとうしまらなくなってしまいだめだ!と。
はっと頭に浮かんだのは昔お世話になった鍵屋のおじさんの顔
お世話になったというのはそそっかしい独り暮らしの私がよく
鍵を中にいれたままドアをしめてしまい

よく助けにきてもらったことがあるのです
あの時…かれこれ20年前。
自分の父親よりはるか年上のようだった職人なおじさん
電話をかけながら、正直、「今もご健在かしら…」と
失礼なこともちらつきながら電話を
。
すると、電話に出られたおじさん。
ん?あのおじさんかしら?もしかして息子さんかしら?と
思いつつ、話し始めると
「なに?耳が悪くて聞こえんわ」と。
!!!
あのおじさんだ!
途中、奥さんに電話を代わって話し修理にきてくれるとのこと!
めちゃめちゃ嬉しく
、でもそこから離れた我が家に
足を運ばせるのも申し訳なく思いながら
ドキドキして待ちました
。
電話をしてから結構時間がたち、
大丈夫かなあ?きてくれるかなあ?と思いながら
娘に昔の(いや、いまだにですけど)
そそっかしい私の話をしてると外におじさんを
みつけた娘が「お母さん、みえたよ」と。
玄関にいくと そう
!あのときのおじさんです
!
私がおばさんになるくらいだもの
おじさんも年をとってみえました
そして鍵をみてもらうと「う〜んこりゃバラすわな」と。
その時に私の頭の中にドキドキして待ってたのが
寒いのに…申し訳ないな…とか
よく落ち着いて考えればこのドアのメーカーに
頼めば良かったのかなとか
またあのお世話になったおじさんに会えるドキドキと変わって
呼んでおいて申し訳なく思いました
。
昔の工具箱ではなかったけど工具を取りだし
もくもくと取りかかりはじめ…
私も寒くないかと玄関にストーブを持っていき
しばらくおじさんが格闘を。
日が落ちるとめっきり寒くなるからそれまでにできたらいいな・・・
と家事をしていると「できたよぉ」とおじさんの声。
以外に早い時間で、思わず玄関に小走りでいくと
鍵を渡され「やってみ」と。
ガチャン ガチャガチャ ガチャン
!
「すごい!やっぱりおじちゃんは変わってないわ!
すごいなぁ!」と20年前と同じ感動を口にする私。
昔も「おじちゃんの手は魔法の手やわ」と言ったもの
「遠いとこまで寒いのに呼んでしまったけど
昔、よく助けてもらったおじちゃんの顔しか
思い浮かばんかったの。ありがとう」
と言うと「そうか…知らんなぁ」と笑ってた。
お金を払いおつりをもらうときにも昔と同じ、
「大丈夫、まだ使えるぞ」と。
うんうん♪そりゃそうよ♪まだあの時のと比べたら
新しいんだから♪と心で思いつつ、
そうそう!と、昔と同じセリフが聞けてまた嬉しくなった
我が家から出ていくおじちゃんの車は昔の車と違い
ハイカラ?な軽ワゴンになってた。
まだ感動の余韻の中の私が見ていることに気づいてないと
思ってたら、出掛けに「ピピッ」と鳴らし
、
坂道を降りていく車では手をあげ頭をさげてくれた
そうして手をふり頭を下げる私
。
なんとも心がぽっかぽかになった午後でした。
見送り、玄関にもどりまた鍵をガチャンとし
う〜ん♪やっぱりおじちゃんはすごい♪と
思いだしてはニンマリとしたのでした。
先週もすてきな出会いがあり、
こういうふうにいい方に出会えることが
なんてラッキーなんだろって思うのです
ってまたニンマリしている私です
おじちゃん ありがとう!
お日さまが当たってあたたかい日となりました

そんな午後、またすてきな方に出会いました

ってか、出会うというより呼んだのですが…

どうも調子の悪い我が家の玄関の鍵

とうとうしまらなくなってしまいだめだ!と。
はっと頭に浮かんだのは昔お世話になった鍵屋のおじさんの顔

お世話になったというのはそそっかしい独り暮らしの私がよく
鍵を中にいれたままドアをしめてしまい


よく助けにきてもらったことがあるのです

あの時…かれこれ20年前。
自分の父親よりはるか年上のようだった職人なおじさん
電話をかけながら、正直、「今もご健在かしら…」と
失礼なこともちらつきながら電話を
。すると、電話に出られたおじさん。
ん?あのおじさんかしら?もしかして息子さんかしら?と
思いつつ、話し始めると
「なに?耳が悪くて聞こえんわ」と。
!!!
あのおじさんだ!
途中、奥さんに電話を代わって話し修理にきてくれるとのこと!
めちゃめちゃ嬉しく
、でもそこから離れた我が家に足を運ばせるのも申し訳なく思いながら

ドキドキして待ちました
。電話をしてから結構時間がたち、
大丈夫かなあ?きてくれるかなあ?と思いながら
娘に昔の(いや、いまだにですけど)
そそっかしい私の話をしてると外におじさんを
みつけた娘が「お母さん、みえたよ」と。
玄関にいくと そう
!あのときのおじさんです
!私がおばさんになるくらいだもの
おじさんも年をとってみえました

そして鍵をみてもらうと「う〜んこりゃバラすわな」と。
その時に私の頭の中にドキドキして待ってたのが
寒いのに…申し訳ないな…とか
よく落ち着いて考えればこのドアのメーカーに
頼めば良かったのかなとか
またあのお世話になったおじさんに会えるドキドキと変わって
呼んでおいて申し訳なく思いました
。昔の工具箱ではなかったけど工具を取りだし
もくもくと取りかかりはじめ…
私も寒くないかと玄関にストーブを持っていき
しばらくおじさんが格闘を。
日が落ちるとめっきり寒くなるからそれまでにできたらいいな・・・
と家事をしていると「できたよぉ」とおじさんの声。
以外に早い時間で、思わず玄関に小走りでいくと
鍵を渡され「やってみ」と。
ガチャン ガチャガチャ ガチャン
!
「すごい!やっぱりおじちゃんは変わってないわ!
すごいなぁ!」と20年前と同じ感動を口にする私。
昔も「おじちゃんの手は魔法の手やわ」と言ったもの
「遠いとこまで寒いのに呼んでしまったけど
昔、よく助けてもらったおじちゃんの顔しか
思い浮かばんかったの。ありがとう」
と言うと「そうか…知らんなぁ」と笑ってた。
お金を払いおつりをもらうときにも昔と同じ、
「大丈夫、まだ使えるぞ」と。
うんうん♪そりゃそうよ♪まだあの時のと比べたら
新しいんだから♪と心で思いつつ、
そうそう!と、昔と同じセリフが聞けてまた嬉しくなった

我が家から出ていくおじちゃんの車は昔の車と違い
ハイカラ?な軽ワゴンになってた。
まだ感動の余韻の中の私が見ていることに気づいてないと
思ってたら、出掛けに「ピピッ」と鳴らし
、坂道を降りていく車では手をあげ頭をさげてくれた

そうして手をふり頭を下げる私
。なんとも心がぽっかぽかになった午後でした。
見送り、玄関にもどりまた鍵をガチャンとし
う〜ん♪やっぱりおじちゃんはすごい♪と
思いだしてはニンマリとしたのでした。
先週もすてきな出会いがあり、
こういうふうにいい方に出会えることが
なんてラッキーなんだろって思うのです
ってまたニンマリしている私です

おじちゃん ありがとう!












